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イクメンパパへ!ゆる〜い子育て記録

3ヶ月の育休取得経験を活かしたパパの子育て記録をゆる〜く書いていきます。

おひるねアートの体験会に参加

こんばんは。akkiです。

 

近所で行われていたおひるねアートの撮影会に参加してきました!

事前に体験料を支払って、撮影。

 

センスが無いので家ではオムツアートくらいしかできず、、、

妻が見つけてきた体験会で色々と教わってきました。

 

2パターンの背景で、撮影。

よく取れた1枚がこちら。

 f:id:akki815:20170313205639j:image

 

普通に着せてった洋服でも撮れますが、

いくつか撮影用に用意してある洋服を自由に選んで着せて撮影。

 

そんなに参加者も多すぎなかったので、適度に約1時間半、

色んな服を着せて譲り合いながら撮影。

 

お母さんと子供だけで来ている人もいれば、

おばあちゃんと一緒だったり、うちみたいに夫婦で来てたりと様々。

 

でも一人だと結構撮影の幅が狭くなっちゃうかなと感じました。

視線を誘導したり、寝かせたりしながらの撮影になるので、

1人は視線誘導担当、1人が撮影担当みたいにすると、

あえて視線をカメラからずらして撮ったり、色々できる。

あえてずらすのは講師の先生からの撮影のコツとして伝授されました!

 

例えば近所のママ友と一緒に参加して、

子供2人を一緒に撮影とか、ワイワイあーだこーだ言いながら撮影したほうが、

なんだか楽しそうだな―と思います。

 

さすがに講師の先生は子供の視線誘導やあやすのが上手!

視線誘導のためのおもちゃも複数用意してあったので、

活用させていただきました。

 

先生いわく、今が寝返りしないので撮影にはちょうどいいタイミングとのこと。

寝返りをしはじめると、寝かせるのが大変で、

寝たタイミングの一瞬を狙って連写してその中からチョイス、みたいな。

 

最終的に印刷するときは、いらない部分をトリミングで削って、

フチ無し印刷をするときれいにできるとのこと。

 

おひるねアート楽しかったので、また参加してみたい!

まさか協会があるとは知らなかった。。

一般社団法人 日本おひるねアート協会